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1930年代,台灣女學校的制服~體育服~泳裝 解析

週五 2014年05月16日, 2:31 下午【點此取得本文短網址】

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文章來源

作者:Vamiyu 促進會│2014-03-12 14:42:37│

1930年開始,女學校的制服款式採水手服(セーラー服)更加普遍,分成夏季及冬季2種,以圓
領連身群娃娃裝制服為主的小學校及公學校,也有不少是採用水手服款式

夏季制服:以白衣長袖+水手白線藍領(或淺藍)為主,袖端採藍色白線圓筒袖口
冬季制服:以深藍長袖+水手白線藍領為主,袖端同上

依學校的不同,藍領及袖口的白線~領帶及藍色的深淺度的設計上會有所差別

(台中州立豐原家政女學校 夏季與冬季制服)

體育服以短袖白上衣搭配易於活動的短燈籠褲(ちょうちん ブルマー)為主流
( 昭和10年[1935年]5月 台北一高女舉行的建功神社奉納排球大會,台北第一師範女子演習科與
靜修女學校的決勝戰 )

1930~1935年後,學校泳裝(スクール水着)型式已有現在學校(日本)泳裝的雛型
( 台北州立基隆高等女學校 )

女性水着の流行についてはデータがあります

明治後期はシマウマ水着。
大正始めは7分袖のロングドレス型。
大正中期にはノースリーブのショート丈ワンピース型。
大正末期から昭和の始めにかけてツーピースのショートパンツ。
昭和10年頃、ワンピース水着(現在のスクール水着に近い)。
昭和20~30年代、スカートつきワンピース水着。

『元禄小袖からミニ・スカートまで』(サンケイドラマブックス/昭和47発行)

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