05:15 pm - Friday 04 December 2020

為「統一」鋪路? 日媒:習擬明年邀馬赴北京參加APEC

週六 2013年10月05日, 3:15 上午【點此取得本文短網址】

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如果馬英丸真的去中國出席APEC,建議記者們不要跟著隨行,自己買直航機票比較妥當,因為全台灣會有91.8%的人詛咒馬英丸專機掉下來,死無全屍,舉國歡騰!

國際中心/綜合報導

2014年APEC(亞太經合會)將於北京舉辦,日本媒體報導,大陸擬邀請馬英九總統訪問北京,藉由參加APEC為統一鋪路。

根據《日本經濟新聞》報導,大陸正積極準備邀請馬英九參加2014年在北京舉辦的APEC會議。如果成真,馬英九將成為政府遷台後,首位訪問大陸的中華民國總統。

分析認為,大陸邀請馬英九訪陸,目的為「為統一鋪路」。不過,報導也指出,如果馬英九訪問大陸與習近平會談,可能讓民意支持率只剩10%的馬政府更加衰弱。

《日本經濟新聞》長期關注大陸經濟發展,在大陸北京、上海、重慶、廣州等地設有支局,網站同時並有簡體與繁體中文供瀏覽,被視為市立場較親左派的媒體。

NOWnews – 2013年10月4日 下午3:13

為「統一台灣」鋪路 日媒:習擬明年邀馬訪中

2013-10-4 自由時報

〔駐日特派員張茂森/東京三日報導〕「日本經濟新聞」三日以醒目篇幅報導,中國正積極準備邀請馬英九訪中,出席二○一四年預定在北京召開的APEC(亞太經合會)高峰會,目的是「為將來的統一鋪路」。對此,台灣內部仍然高度警戒,馬若訪中與中國國家主席習近平會談,「可能讓支持率只剩十%的馬政府更加衰弱」。

日經報導指出,中國正積極準備邀請馬英九在一四年北京舉辦APEC會議時訪中,倘若實現,將成為第一位台灣現任總統訪問中國。中國的目的在於「統一台灣」,但由於台灣仍有高度警戒,是否成功仍是未知數。

報導指出,台灣已指派前副總統蕭萬長和陸委會主委王郁琦,出席即將在印尼峇里島舉行的APEC會議,在和習近平會談時將與中方就明年北京APEC進行溝通。習近平雖積極以「復興中華民族」口號希望和台灣加強關係,但在政治領域中,雙方隔閡仍深,想要實現雙方高峰會談,「仍有相當難度」。

報導強調,兩岸政治對話只有讓台灣民眾聯想到統一,大多數台灣民眾都想要維持現狀,若馬英九訪中和習近平會談,將導致台灣民眾進一步反彈,也會讓支持率僅剩十%的馬英九政府進一步弱化。

《日經》:王郁琦敲定馬習會
【Comment】

Beijing will host APEC annual assembly in the autumn of 2014. Rumor says that Xi Jin-ping will invite MYJ to join the meeting, and Xi will host Ma personally. That will be the first time since 1949.

NIKKEI observed the fact that MYJ instructed one of his core members Wang Yu-chi to attend APEC 2013, and concluded that Wang aimed to discuss and arrange for the Ma-Xi meeting .

NIKKEI also reported the Lien Chan’s visit to China, where he met China’s Taiwan related official Zhang Zhi-jun on September 27 was in fact made for the same purpose.

It does not matter whether the two news reports signify the competition between Lien and Ma or not. The US will certainly welcome the situation. Uncle Sam encourages any kind of negotiation across the Strait and this IS the one.

Interestingly, NIKKEI reported that MYJ’s “Consensus of 1992” is different from Beijing’s, saying that Ma’s consensus is One China but no content is confirmed. However, MYJ’s performance after his re-election in 2012 has been quite another story. revised at 2230

中國將在2014年秋天主辦的APEC時邀請馬英九參加,屆時將有馬習會。

《日經》觀察這次派王郁琦參加APEC,主要在與北京商定 2014 的會面事。

稍早,9月27日,連戰訪問杭州與國台辦張志軍也是商量此事。

無論連馬是競爭或是同調,就一直催促兩岸談判的美國而言,說不定會認為是好事,至少跨了一大步,從而樂觀其成。

但《日經》報導馬對「久二共識」的看法是「一中相同、內容不同」,這和馬的實際行為有出入。顯見馬的「國外公關」做得不錯。

中国、台湾総統の初訪中招請探る 北京で来秋APEC 関係強化を演出 ○日本経済新聞(2013.10.03)
http://www.nikkei.com/article/DGXDASGM02030_S3A001C1FF1000/

20131005031459

 【北京=島田学】中国政府は2日、2014年秋のアジア太平洋経済協力会議(APEC)を北京で開くことを内定した。習近平国家主席が首脳会議の議長を務め、アジア各国との経済関係の強化を打ち出す。中国側はAPECに参加する台湾から馬英九総統の訪中を招請することも模索。実現すれば現役総統の訪中は初めて。将来の平和統一をにらんで首脳対話の実現を狙うが、台湾側の警戒は根強く実現は未知数だ。

 7、8日にインドネシアのバリ島で開くAPEC首脳会議で14年の開催地を発表する。中国側は当初、01年にAPEC開催の実績がある上海を想定していた。

 北京のAPECでは台湾がどのレベルの指導者を出席させるかが焦点の一つとなる。01年の上海開催時は、台湾側の代表者選びを巡って中台が対立し、台湾が参加自体を見送った。台湾で国民党が与党に返り咲いて中台関係が改善した後は、08年から国民党名誉主席の連戦・元副総統が毎年出席している。

 バリ島で開く今年のAPECには台湾から蕭万長・前副総統と、台湾で対中政策を統括する大陸委員会の王郁●(たまへんに奇)主任委員(閣僚級)が参加する。習主席ら中国側との接触では、北京APECに向けた非公式な調整も議題になるとみられる。

 これに先立ち、中国の国務院台湾事務弁公室の張志軍主任(閣僚級)は9月27日、浙江省杭州で台湾の連・元副総統と会談し、関係強化を確認した。

 中国の習政権は台湾政策を重視している。習氏はかつて台湾の対岸に当たる福建省の省長を務めたことがあり、独自の人脈も持つ。習氏がスローガンに掲げる「中華民族の復興」も中台関係の強化を念頭に置いたものだ。中台関係を巡っては、中国の海峡両岸関係協会(海協会)と台湾の海峡交流基金会(海基会)が交流窓口となり、中台対話を重ねてきた。10年に締結・発効した中台経済協力枠組み協定(ECFA)はその成果の一つ。同協定に基づき、関税撤廃やサービス市場の相互開放を目指す経済協力を進めている。

 もっとも、政治分野では双方の立場の溝は依然深い。中台首脳間の対話を実現するためには、具体論で乗り越えるべき課題が山積している。

 例えば、1992年に中台双方が「一つの中国」という原則で一致したとされる「92年コンセンサス」の解釈だ。中国側は「一つの中国」が中華人民共和国を指すとの立場から「台湾は中国の一部」として将来の平和統一を目指している。

 これに対し、台湾の馬総統は「お互いに一つの中国を認めるが、その内容はそれぞれが定義する」とする立場で、政治関係の現状維持を狙う。

 APECには日本からは首相が毎年出席している。中国側は自国開催のAPECまでには日中関係を改善基調に戻したい考えで、水面下の折衝が活発になりそうだ。

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